バリ島おすすめの観光旅行情報とダイビング水中写真 BALIの風景写真

BALIバリ島各地のおすすめ名所観光ポイントやトランバン・ムンジャンガンなどで撮影した水中写真と自然の風景写真のブログです

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バリ島 サリダイブの犬 ラキ

バリ島サリダイブには犬もいます。

ヘリさんの犬だそうで、名前はラキ
ラキの意味はインドネシア語で『男の子』という意味だそうです。

ただ、よんどころない事情により、たまを抜いてあるそうで、
ちょっと男の子じゃないかも・・・

元気は良いけど、おとなしくて人なつっこくて人気者です。


サリダイブ ここ、深いかなぁ・・・

(ここ、深いかなぁ・・・)



ラキはみんなと一緒に船に乗るのが好きなのですが、
まだトイレがうまくできない子供の頃に、
船に乗ってるウチにどうしても我慢できなくなった事があるそうです。

その時もらしちゃえば良かったのに、
律儀に海に飛び込んでしまったとか。


ラキとアグスさん


飛び込んだのは良いけれど、
おぼれそうになっているラキをボートスタッフのアグスさんが飛び込んで助けたそうで、
それからラキはアグスさんが大好きになったそうです。
二人はとても仲良しです。
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テーマ:スナップ写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/02/26(金) 23:40:54|
  2. 風景写真 (陸上)
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バリ島 トランバンのドロップオフポイント情報

トランバン ドロップオフ


うっかり昼の写真を撮ってなかったので、
夜のトランバンのドロップオフポイントの写真です^^;

写真左奥の岬の先端方向にドロップオフがあります。
写真左側には、雨期に大雨が降った際に流れ込む泥地の斜面が続いていますね。



バリ島トランバンのドロップオフ1


エントリーしてドロップオフ方面へ振るとすぐあらわれるのが、
メアジの仲間のオックスアイ(学名Selar boops)ですね。
300匹ぐらいの群れで歓迎してくれます。
ほとんど同じ所で動かずに群れているので写真は撮りやすいですね。


バリ島トランバンのドロップオフ2


ドロップオフには大きなウミウチワやオドリカラマツなどがあり、
垂直に切り立つ壁面をフチドリハナダイやオオテンハナゴイなどが彩ります。
ワイドもマクロもなかなかおもしろいポイントです。

船着き場正面(写真左側)の小さなゴロタ地帯は、
ウミウシがたっぷりいましたね。


その他の生物:
ハナビラクマノミ、バイカラードティーバック、オドリハゼ、
メイタイシガキフグ、ホヤカクレエビ、パープルビューティー、
オレンジダムゼル、ヒオドシベラ、シモフリタナバタウオ、
ミナミキントキ、アオマスク、ラボックラス、フィラメントフラッシャーなど。
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テーマ:水中写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/02/26(金) 00:00:13|
  2. ポイント情報
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バリ島 スンバルキーモの少年たち

バリ島の少年たち


サリダイブがあるバリ島北西部、スンバルキーモあたりは、
とっても田舎です。

「スラマッパギ~」(おっはよ~)

とにっこり笑って挨拶すると、
わ~!っと笑いながら「スラマッパギー」と返してくれます。


自分が子供の頃にこんなことがあったら、
きっと「わ~、変な外人だ!」と思ってたでしょうね^^;


「写真撮ってもい~い?」

ってインドネシア語で聞いたら、
わ~~~~!って笑いながら三人がこんなポーズ撮ってくれました(笑)
海外旅行って楽しいなぁと思いましたね。
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  1. 2010/02/25(木) 00:01:26|
  2. ワイド (水中写真)
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バリ島 サリダイブのアイドル チャラちゃん

サリダイブのアイドル チャラちゃん

バリ島 サリダイブのアイドル、チャラちゃん。
ベッドでお休み中・・・


野良だったらしいのですが、ある日サリダイブへ。
血のつながりのないお父さんの、オンちゃんのお乳が大好きです。
オンちゃんもまんざらでもないらしい・・・

オンちゃん、オスなのに大丈夫か!? Fotolia


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  1. 2010/02/24(水) 00:11:37|
  2. スナップ
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サリダイブ バリ島北西部ダイビング情報

さて、トランバン近辺の情報は少し置いておいて、
ムンジャンガン近辺のお話をしようと思います。


バリマップ サリダイブ


いろんな方の勧めもあり、バリ島北西部にある、
インドネシアのカリスマガイド大西サトミさん率いるサリダイブを利用させてもらいました。


サリダイブスタッフのみなさん

サリダイブのみなさん


サリダイブ1

桟橋から


サリダイブ4

涼しく過ごしやすいサービス


サリダイブ3


サトミさんの経験が余すところなく注ぎ込まれている、
新しく建設されたとても快適な宿泊施設が併設されています。


サリダイブ2


昼夜セキュリティが二人体勢で常駐しているので、
いろいろな心配も不要です。
滞在中も安心して過ごすことができますね。

スタッフのみなさんのホスピタリティも素晴らしく、
とても良いサービスが受けることができます。

それに、自分が何より気に入ったのが開放感です。
どこまでも続いていく、きれいな青空が最高なんですよね。
朝から晩まで、一日中気分良く写真を撮ることができます。


サリダイブはのんびりできて、
とても快適なダイビングサービスでした^^

ダイビングの情報はまた後日。 Fotolia


テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/02/21(日) 23:11:14|
  2. ワイド (水中写真)
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バリ島 SARI AYU号の夜明け

サリダイブの朝景


バリ島北西部のスンバルキーモ付近にあるサリダイブの桟橋から。

素晴らしい夜明けの風景。
今日も良いダイビングができそうです。 Fotolia


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  1. 2010/02/19(金) 23:46:12|
  2. 風景写真 (陸上)
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バリ島 トランバン近辺ポイント情報 スラヤ

トランバン近辺のダイビングポイントの一つに、
スラヤというポイントがあります。


トランバンから車で15分ほど海岸線を南へ下ったところにあるのですが、
ここがまたドロドロの泥ポイント!
手をつくと肘までぬかるんでいきます(嬉)

もし下手に泥を巻き上げようものなら、文字通り視界ゼロです。
視界から泥がはれるまでうかつに動けなくなります。
お互いの呼吸音で位置を確認するという、なかなかにハードなダイビングです。


バリ島 ヒトデヤドリエビ



しかし生物は豊富です!!

小さなヒトデを覗いてみるとヒトデヤドリエビ(画像には何匹写っているでしょう?)
が所狭しとひしめき合っていますし、
泥地にすむ主にヤツシハゼ属の多様な共生ハゼがあちこちに見られます。
(うひょ~ヽ(^o^)丿)

ハゼの画像はまた後日。


バリ島 ヒカリイシモチ


日本のイイジマフクロウニによく似た
Fire Urchin(Asthenosoma varium) を覗いてみると、
ヒカリイシモチ?や、



バリ島 コールマンシュリンプ


コールマンシュリンプもついています。



バリ島 ???の幼魚


ヒラムシに擬態している大きさ2cmほどの
ヒラメの仲間の幼魚も泥地に落ちていました。


今回のバリツアーのマクロポイントでは、
このスラヤが一番おもしろかったポイントです。

やはり生物的には泥地が一番おもしろいですね~。
本気出して探すとぼろぼろといろんな生物が出てきます。
今回は2ダイブで70種の生物を撮影できました。
ここでナイトしたら本当におもしろいだろ~なぁ・・・。

15mまではそれなりな感じなのですが、
特にそれ以深の20m付近から大フィーバーです。
ぷちシークレットベイといったところではないでしょうか?

スラヤ、超お勧めです。


Fotolia


テーマ:水中写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/02/16(火) 22:15:52|
  2. ポイント情報
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バリ島 トランバンのボートポイント情報


トランバンのミンピリゾートのすぐ隣の海岸から、
小さなボートに乗って約10分。

今にして思うと、トランバン近辺をいろいろバイクで案内してくれたコマン君が、
途中で連れて行ってくれた浜辺の寺院のほぼ正面あたりのポイントだと思います。
たぶん、買い手を探しているという日本人経営者のホテルのすぐ目の前の海です。


ジュクンと呼ばれている乗船する地元のボートはとても小さく、
定員は3人といったところでしょうか。


トランバン ボートポイント2



船長、


トランバン ボートポイント




ガイド、


ゲスト、と乗るともういっぱいです(笑)
短い乗船時間の間、右を見るとバリで一番高いアグン山を楽しむことができます。


トランバン ボートポイント3



海中の光景は、サンゴの周囲に群れるハナダイ系や、チョウチョウウオの仲間、
スズメダイの仲間やベラ・ブダイの仲間が多く、
岩場と砂地との境目沿いを進んでいくと大きなウミウチワやイソバナがあっておもしろかったです。

カスミチョウチョウウオ、ナポレオンフィッシュ×2、
ゴシキエビなども見ることができました。

トランバンのビーチポイントに比べて透明度が良く、
雨期でも25mぐらいの透明度にこの日は恵まれました。


バリ島 トランバンのボートポイント


1ダイブで約300枚。
とても気持ちよくワイド写真が撮れました。


バリ島 トランバンのボートポイント2

Fotolia


  1. 2010/02/15(月) 23:51:19|
  2. ポイント情報
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バリ ギンガメアジのトルネード

バリBALI トランバンのギンガメアジのトルネード4


トランバンでのダイビングといえば、
沈船ポイントに群れるギンガメアジとのランデブー。

トランバンの沈船ポイントのギンガメアジは、
まるで渦を巻くようにぐるぐると回転しながら群れています。


ある程度普通に撮った後、
これだけじゃ結局誰が撮っても同じ写真だ、
と思い、そのトルネード感をスローシャッター+カメラを回転させて表現しました。


キヤノン5D mark2
f8 Iso100 1/30秒 ストロボINON Z-240×2
Fotolia


テーマ:自然の写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/02/14(日) 00:00:01|
  2. ワイド (水中写真)
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金色に染まるバリ・トランバンの朝景

金色のトランバンの朝景


金色に染まるバリ・トランバンの朝景。


ドロップオフポイントに向かって、
ヤシの葉を入れながら撮影。

結局、まともに朝日が見れたのはこの初日一日だけだったなぁ・・・



キヤノン5D mark2 + Canon 24-105 IS L + Kenko teleplus 300
f11 Iso200 1/160秒 Fotolia


テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/02/13(土) 00:00:01|
  2. 風景写真 (陸上)
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バリBALI タナ・ロット寺院の夕景2

タナ・ロットにはまだまだ太陽の残暑が厳しい17時頃に到着しました。

実はこの日は日本へ帰国する最終日で、
旅行日程を通して、この日しかタナ・ロットの夕景を撮るチャンスがない一発勝負でした。



タナロット寺院夕景2



幸い、この日は雨期の典型的な天気の移り変わりのパターンで、
午前中快晴、昼頃から夕方まで土砂降り、
夕方から時々晴れといった感じの天気でした。

18時半の日の入りまで時間があるので、
ベストポジションで日没が撮れるように、ロケハンがてら周囲を歩き回ってみました。


タナロット寺院夕景3


浜から撮るのも良いですが、日の入り前後の時間帯は、
たくさんある展望カフェのやや奥の方のお店で、
冷たい飲み物でも飲みながら撮るのが一番良い感じでした。



タナロット寺院夕景5


あいにく海に日が沈んでいくハイライトな光景は見れなかったのですが、
19時過ぎに完全に空から色がなくなるまで、
夕景の雰囲気のある写真が撮れました・・・。



タナロット寺院夕景6
Fotolia


テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/02/12(金) 00:00:01|
  2. 風景写真 (陸上)
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バリBALI タナロット寺院の夕景

タナロット寺院夕景1


空港があるデンパサールから、
車で一時間ほど走ったところにタナ・ロット寺院があります。


バリの6大寺院の一つに数えられるタナ・ロットは、
16世紀にバリ島を訪れ、この地にやってきたジャワ島の高僧
ダン・ヒャン・ニラルタの指示によって建てられたと言われています。

そのあまりに素晴らしい景観に、
神々が降臨するのにふさわしいと考えたのだそうです。
実際に見てみるとそれも納得の素晴らしく美しい風景です。


ここの観光客の数はバリ島で見た中で一番でした。
ほとんどみんなカメラを持っていて、一眼レフを持っている人が多かったです。

ただ、200人はいる観光客の中で三脚持っている人は誰もいなかったので、
日没後の残照の時間帯はタナ・ロットを貸し切り状態でした。
至福のひとときでした・・・


キヤノン5D mark2 + Canon 24-105 IS L + Kenko teleplus 300
f11 Iso100 30秒
Fotolia


テーマ:風景写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/02/11(木) 22:30:00|
  2. 風景写真 (陸上)
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バリBALI トランバンのギンガメアジトルネードで自分撮り

バリBALI トランバンのギンガメアジ自分撮り


バリBALIのトランバンの沈船ポイントで一番エキサイティングなのが、
このギンガメアジのトルネードです。

1000匹以上のギンガメアジが、
まるで1匹の巨大な龍であるかのようにぐるぐると渦を巻く様子を
ほんの間近で体感することができます。
時間を忘れて撮ってしまうほどの感動体験ですね!

1度目は透明度は抜群なのにストロボの電池切れ、
2度目は透明度が悪い状態でのダイビングでした。
またいつかチャレンジしてみたいですね。
Fotolia


  1. 2010/02/10(水) 00:39:28|
  2. ワイド (水中写真)
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バリBALI トランバンの沈船ポイント情報

バリBALI トランバン沈船風景1


トランバンの北西端にある沈船ポイントの写真です。


この沖合わずか30mのところに、
日本軍に沈められた米軍の貨物船リバティ号が眠っています。
トランバンのポイントの中でもっとも有名なポイントがこの沈船ポイントです。

沈船は外人が特に好むので、
毎日(雨期の平日)30人前後の多種多様な国籍のダイバーが潜っていました。


バリ島 トランバンの沈船ポイント情報



トランバンの沈船ポイントでは、
通年ギンガメアジのトルネードを見ることができます。
(たまにロウニンアジに追われてお出かけしていることも?)


バリBALI トランバンのギンガメアジのトルネード1




体験ダイビングでの餌付けも行なわれているので、
朝イチにダイバーを見かけるとお腹が減った魚たちが近寄ってきます。
ちょっとうっとおしいぐらいです(笑)


バリ島 トランバンの沈船ポイント 体験ダイビング

↑何も持ってないのにこの有様(笑)


他、ゴールドスペックジョーフィッシュ、
クダゴンベ、バサラカクレエビ、ツバメウオ、
ピンクスクワットロブスターなどなど見ることができます。
Fotolia


テーマ:スナップ写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/02/09(火) 20:15:36|
  2. ポイント情報
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トランバンの夜明け

トランバンの夜明け


1/28 早朝6:22。
いよいよ今日からバリでの日々が始まります。


早起きして真っ赤に焼けた空を撮影していると、
オレンジの朝日が対岸のロンボク島リンジャニ山の背後から昇ってきました。

5時半に起きてスタンバっていた甲斐がある素晴らしい朝景でした。


場所はトランバンのパラダイスリゾートのレストランから、
ドロップオフの方向に向かって撮りました。

105ミリのズームいっぱいでも構図が間延びしてしまうので、
テレコンを入れて撮影しました。

今回のツアーではたびたび望遠域がもの足りないことがあり、
70-200がとても欲しくなってしまいました。


キヤノン5D mark2 + Canon 24-105 IS L + Kenko teleplus 300
f11 Iso200 1/200
Fotolia


テーマ:自然の写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/02/08(月) 20:50:44|
  2. 風景写真 (陸上)
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バリの虹



行きの飛行機がまもなく着陸しようという頃。


何気なく窓の外を見るとなんと虹が!!


あっという間に見えなくなってしまったけど、
一瞬の間に撮れた一枚。

この時はなんだか良い旅になりそうな予感がしたんだよな~・・・
実際はなかなか波瀾万丈だったけど(笑)
Fotolia


テーマ:自然の写真 - ジャンル:写真

  1. 2010/02/07(日) 21:11:40|
  2. 風景写真 (陸上)
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バリブログ スタート!

バリ島マップ



先日、冬期休暇を利用して武者修行に行ったバリ島から戻ってきました。

バリ島はちょっとした四国ぐらいの大きさがある島で、
イスラム教徒が多いインドネシアの中でも
バリヒンドゥーと呼ばれるヒンドゥー教徒が優勢な国で、
独自の文化が発展している楽園とも呼ばれる国です。


デンパサールにある空港から、
バリ島北東部のKUBUという辺りのトランバンへと車で3時間ほどかけて移動し、
トランバンに滞在してその周辺を潜りました。

その後トランバンからバリ東北部中央のロビナへ移動し、一泊。
翌朝バリ島北西部のムンジャンガン島へ移動し近辺を2日間潜りました。

最終日はバリ東北部からブドゥグル→ブラタン湖→
ジャティルウィッのライステラス→タナロット寺院の夕景
という風にトランスポーターをチャーターして各地を回りました。


今回、滞在期間8日間で約5000枚ぐらい撮影してきました。
早朝、深夜、海底、水面、山頂、湖、ライステラス、打ち寄せる波、笑う人々・・・

いろんな出会いがある楽しい旅でした。
これからその写真をアップしていきたいと思います。
気長にお付き合い下されば幸いです。

よろしくお願いします^^ Fotolia


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  1. 2010/02/07(日) 20:55:22|
  2. はじめに
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